ご近所の飼い犬が我が家にやってきて排泄する問題

今朝我が家の犬の散歩に出かけようと玄関を開けると、そこにコロコロした糞があった。 そして誰かが踏みつけたのか、靴の後もついていた。 駐車場にも同じ糞が3個ほどあった。 明らかに我が家の犬のものではない。 第一我が家の犬は、自分の身の回りに関してはきれい好きなので、排泄は絶対に自分の周囲にはしない。 ご近所の家の中で買っている犬が、「キャンキャン」と甲高い声で…

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万年筆 中字か太字か それだ問題だ

みなさんこんにちは。ラジオマンです。 万年筆で一番悩むことです。 万年筆ペン先サイズ選択問題。 ペン先の太さを何にするのか? お金があれば気に入った万年筆を細字から太字まですべてそろえればいいのですが、そこそこ高価な万年筆ではそうもいきません。 スポンサーリンク 筆記具の中でおそらく最も日常で使用頻度の少ないもの、それが万年筆だと思っています。 でも…

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Kindle Paperwhite マンガモデルが3000円オフ。

父の日セールということで、キンドルの各モデルがお安くなっております。 ぼくが現在使っているのは、Kindle Paperwhite。 特徴としてはバックライト搭載で、暗いところでも気持ちよく読める。 そのため、寝るときに布団に持ち込み、ライトをすべて消しても読むことができる。 しかもブルーライトがでないので、目にもやさしい。 スポンサーリンク …

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パイロット ソメス ペンケース3本差しがいい感じになってきた。

ラジオマンです。 最近パイロットペン習字ブログを立ち上げて、ペン習字の上達に、今までよりも少しだけ力を入れています。 パイロットとソメスとがコラボしたペンケースを使いだして、約2週間になろうかとしています。 パイロットに問い合わせたところ、「パイロットのカスタム845を3本入れることができる」 と、いうことだったのですが、届いたペンケースはとても3本は無理だろうというほどキチ…

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片岡義男の「珈琲が呼ぶ」の素晴らしい文章に脱帽する。

先日から片岡義男著「珈琲が呼ぶ」を少しづつ読んでいる。 珈琲のことを書いたエッセイ集だ。 「喫茶店の珈琲について語るとき、大事なのは椅子だ」というエッセイがある。 京都の喫茶店、静香の椅子についてのエッセイである。 それは月刊誌「あまから手帖」に掲載された写真を見て書かれている。 スポンサーリンク 「プロの作家というのは、見た写真をこんなふ…

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「サハラの薔薇」下村敦史 を読んだ。

先日図書館で借りてきた。 本帯に「この10年で最高の徹夜本!!完読せずには眠れない」とある。 まあ、本は売れてなんぼですからね。 手に取ってもらわなければね。 そういうことにしておきましょう。 ジャンルとしては冒険小説ですね。 わたし最近でこそ、目も弱ってきて一時の勢いはありませんが、最盛期は一月に10冊以上の本を読んでいました。 特にこの冒険小…

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株式投資 参天製薬を仕込む

今年2月にホンダの株を仕込みましたが、買値を上回ることは一度もなく、現在マイナス35000円で推移してます。 そんななか、5月の終わりに参天製薬を100株仕込みました。 わたしは、今までテクニカルな投資は全然していませんでした。 しかし、「マーケットのテクニカル分析 ――トレード手法と売買指標の完全総合ガイド」で、テクニカル分析を勉強したところ、一度やってみようと思った…

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椎名誠「北の空と雲と」を読もうとしたが・・・

先日図書館で借りてきた、椎名誠「北の空と雲と」を読もうとした。 ぼくがまだ椎名誠は20代のころによく読んだ。 独特の文体と視点が面白くて、むさぼるように読んだ。 当時スーパーエッセイとか言われていて、ボールペンの悲しみを書いたエッセイなどは秀逸だった。 たしか「ボールペンは悲しい」という書き出しだった。 スポンサーリンク その当時ぼくはいわ…

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世にも奇妙な物語 食べるラー油行方不明事件

それは妻の一言から始まった。 「もう、あのラー油はたべてしまったん?」 そういえばテーブルの上に出していて、時々ご飯の上にのせて食べていた、食べるラー油がない。 もう少しご飯を食べるのに、あのラー油があればちょうどいい。 探した。 テーブルの上を・・・。 ない。 「冷蔵庫に入れたかな」 記憶をたどる。 覚えがない。 スポンサーリ…

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海外ドラマ breaking bad ブレイキングバッドが面白い!

何年か前にDTVで放送されていたことがあって、その時に全話みた。 さえない高校の科学の先生が、ガンにかかり家族にお金を残すために、麻薬製造に手を染める。 2014年度のエミー賞を総なめした、ものすごいドラマなのである。 スポンサーリンク 「24」も面白い! でも「24」は国家を揺るがすテロや陰謀の物語で、スケールとしてははるかに大きい。 し…

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